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2006年12月

2006年12月31日 (日)

大掃除終章

遊びすぎでワックスがけが大晦日となってしまいましたが、無事年内に終えることができました。右へと出来上がりよ!Bulog_765 Bulog_766 Bulog_768

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2006年12月30日 (土)

武士の一分

暮れも押し詰まったさなか「武士の一分」を観ました。観る前から観終えるまで、何ゆえに新之丞は木村拓哉でなければならなかったのか考えすぎたため、映画に集中できませんでした。新之丞が徳衛に悪態をつくたび、私の頭の中にはS・M・A・Pの文字が踊りPちゃんが浮かぶのです。でも観客席には若い女の子よりおじいさんの姿が目立ち、さすが藤沢周平ワールドと頷けました。Bulog_764

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2006年12月29日 (金)

新年を迎える準備

もち花をつくりました。来年の干支「猪」はガラス製です。菊の御紋章入り茶托はいただきもの。Bulog_756Bulog_763Bulog_838   Bulog_758

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箱根の湯

箱根まで1時間足らずなので手軽に箱根の湯を楽しみます。
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2006年12月28日 (木)

大掃除第7章

そろそろ終わりにしなければならないのに、実はさぼっています。今日は玄関と冷蔵庫。年内に床まで行くかしら…。
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子犬たちがやって来た!

ご近所のI家に生後2ヶ月の子犬たちがやって来ました。ゴールデン・リトリーバーのカレンちゃんとジャック・ラッセルのメロウちゃん。もう写真を撮る片時もジッとしていません。ドッグトレーナーに来てもらって訓練を始めているそうです。
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2006年12月26日 (火)

若かりしタマ

タマの名前は「ペットの姓名判断」を読んで「幸せを運ぶ」名前としてつけました。沢山の幸せを運んでくれたように思います。画像は捨て猫ケビンを舐めるように可愛がった若かりし日のタマの姿よ。2匹でリスを見てるの。
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たまの憂鬱

このところ3匹の若猫がタマのテリトリーに侵入してくるようになりました。身体も大きく強面の牡猫達です。タマは首輪をなくし額に噛み傷をつけて帰宅して以来、家の中で鬱々としています。歯槽膿漏で歯もなく蓄膿症なので鼻も利きません。               Bulog_736

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2006年12月24日 (日)

クリスマス

同僚と昼休みにささやかながらケーキを
            
Merry
 
              
Christmas!


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2006年12月23日 (土)

横山隆一さんのギャラリー

「おとぎプロ」が故横山隆一さんの無料ギャラリーとなっています。本でしかお目にかかれない原画や油絵を楽しむことができます。
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2006年12月21日 (木)

着々と…大掃除第6章

かなり風も冷たくなりました。さすがに外回りはキツイので今回はエバンスのおもちゃを洗濯したり、キッチン周りで油落としに力を入れました。フードについている鍋つかみには磁石の技あり。手作りですが重宝しています。それから西のキッチンには黄色ね!
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2006年12月20日 (水)

ささやかに…野菜

「さやえんどう」はご近所で苗をいただきました。ただ今スクスクと生育中。心配なのは成長の遅い「芽キャベツ」です。
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大掃除第5章

階段の踊り場のカーペットは犬猫のイタズラでしばしば汚れるので、カーペットクリーナーと消臭スプレーで掃除。玄関は漂白剤を入れて絞った雑巾でタイルの汚れを拭き取ります。レースのカーテンは洗濯後に柔軟剤と液体糊を一緒にした中をくぐらせると、柔らかくそれでいて張りのある仕上がりよ。上がBefore下がAfter。
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2006年12月17日 (日)

何人入るのかな?

この山裏に30メートル四方の堀跡があり一升枡と呼ぶそうです。そこは新田義貞軍に駆けつけた勢の兵士の数を数えた場所ではないかと言われています。稲村ガ崎からほど近いところ。
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由比ガ浜の日曜日午後3時

久々にエバンスを連れて由比ガ浜まで散歩しました。波は最高らしく休日サーファーが駆けつけていましたが、湘南のサーファーってどうして中年の太った人が多いのかしら?
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2006年12月16日 (土)

家族・友人からのプレゼント

気持ちのこもった贈り物は嬉しいものです。身の回りの小物でも、これはあの日の、あの記念日のと思い起こせるのは二度楽しい。なんて書いていたら、友人より地元の特産品が届きました。嬉しいわ、ありがとう!
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大掃除第4章

残っている青藻が気になって、またもや除去掃除をしました。洗剤も使わずただ水とブラシでシュシュッとこするだけ。
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2006年12月10日 (日)

我が家のもみじ

隣地とのことがあって、我が家のもみじの枝は思い切り流してやることはできません。それでも健気に芽吹き、紅葉します。
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ホワイトシンデレラ

キッチンの片すみを定位置にして、パウダーピンクの花を次々と咲かせる「ホワイトシンデレラ」。6年前にいただいたときは小さな株でしたが、今では立派な株と成長しました。名前も素敵ね。
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2006年12月 4日 (月)

またもや新入りよ

花が長持ちするという自然開花のシクラメンは桃太郎系です。右は厳しく育てている最中のホワイトシンデレラ。戸外~デッキ~玄関~廊下を経て今朝やっとキッチンまで到達させました。ゆっくり咲いてね!
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古色の印泥

倉敷のお土産に染付けの印泥をいただきました。赤でもなく朱でもない渋めの古色が心憎いわ。早速作成中の年賀状に使わせていただきました。栂池高原の思い出のおすそ分けも。
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2006年12月 3日 (日)

紅葉狩り鎌倉散歩

小春日和のなか、鎌倉の山々はほどよく色づいていて観光客でどこもかしこも賑わっていました。寿福寺~英勝寺~海蔵寺~鏑木清方美術館~鶴岡八幡宮とめぐり、途中「吉亭」で食事。季節を意識した繊細な器も目を楽しませてくれます。
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お化粧直しした舞殿ではちょうど挙式の真最中。白無垢の花嫁姿を外国人観光客は食い入るように見つめていました。八幡様では挙式のある日には白鳩を放すそうです。
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海蔵寺には三脚を手にしたカメラマンが競うように紅葉を撮っていました。いつ訪れても手入れの行届いたお寺で心が和みます。
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葉山の夕日

友人まりりんさんと葉山でお泊り。朝から錦秋の鎌倉めぐりをし、夕日が沈む瞬間を見るため早目にチェックイン。お宿の窓から固唾を呑んで葉山湾を見つめていました。とても贅沢な瞬間。
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こちらは岸壁で夕日を見ていたジャック・ラッセルのサラちゃん。可愛らしい体型だったので「何ヶ月の子犬ですか?」と尋ねたら「いつも子犬と間違えられるんですが、もう4歳なんですよ」ですって。サラちゃんの顔面と耳、尻尾が夕日でオレンジ色に染まっているのがわかるでしょ?
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