2017年12月 7日 (木)

韓国へ

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こんな時期にsign01と非難、心配される方も
多いなか、二年ぶりの韓国旅行をしました
airplane

明洞のホテルにチェックインして、すぐに
景福宮にある通仁市場で昼食。
500ウォンで古銭を購入してから、空の器を
もらい、市場の惣菜類を選んでお弁当を
つくる形式の昼食は刺激的でした。

折しも、ソウルの天候は雷雨thunder

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翌日は、爽やかな秋空のもと水原華城へ。

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風水での選ばれた場所の空気、景色と
やはり美しい。

今回も、金浦空港から地下鉄を乗り換えての
ガイドなしの旅行だったので、
目的地に着くまで、駅で確認したり、
通行人、交番のイケメンポリスに尋ねたりと
苦労をしましたsweat01

だけれど、今までと違って雑踏での韓国語も
まるで日本語のように耳になじんで
理解できたことに、いたく感激shine

だてに四年間、勉強したわけじゃないと、
言いようのない高揚感を得たワ・タ・シpen

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三日目は、仁寺洞にある「雷鳥」で、
恒例の韓定食をいただき満腹sign01

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最後に、安国にある両班の屋敷を見学して
から、空港へ急ぎますairplane
アシアナ航空のコチュジャンは美味しいと
評判だったのですが、本当でしたhappy01

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高麗神社

天皇両陛下が訪れた、日高市の高麗神社
へのバス旅行へ参加bus

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天候にも恵まれ、楽しい仲間とのひととき
は良い思い出の一つになりましたshine

境内には、七五三の愛らしい姿も。

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ハワイ

十月の超大型台風と進路をともに、
東洋のハワイへ友人と行って来ました。

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ハワイアンリゾートで、学生時代水泳部
だった友人と泳げたことは、
最高に楽しいことでしたnotes

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2017年9月18日 (月)

ほんのりあかね色

寝室から、あかね空を楽しむ。

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2017年6月20日 (火)

伊勢志摩・名古屋の旅

あっという間の一年が過ぎて、元同僚の私達四人は、
無事に新幹線で合流しbullettrain
元気よく伊勢志摩・名古屋の旅に出ましたbullettrain

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二見ヶ浦のお宿近くでの「賓日館」では、やんごとなき
方々の使われた部屋で、
まるで我が家のようにくつろぎcoldsweats01、管理人が驚くほど
長々と過ごしたのですが、
他の見学者も居ず、爽やかな潮風がとても心地よかった
のです。

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翌日は、伊勢神宮の内宮と外宮にお参りをして、その
足で犬山城を訪れます。

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犬山城天守閣から木曽川の流れ。

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お宿に戻る前に、夕方の夫婦岩へ。

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二日目は、昨年サミットが開かれた志摩
国際観光ホテルで、
サミットを行ったという喫茶ルームにて
美味しい珈琲&ケーキをいただきました。

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G7ならぬ、B4(お分かりか?)の面々は、サミットの
テーブルに着いて超ご機嫌heart04
スタッフの方々も親切で、B4の写真を何枚も
撮ってくださいましたcamera

途中、合歓の郷に立ち寄り、午後は明治村へ。

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三日目は名古屋城と熱田神宮へと急ぎ足でまわり、
今年の楽しかった旅も終わりとなりました。

来年?九州と決定です。

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名古屋名物、きしめんとみそカツです。

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2017年4月25日 (火)

房総半島バスめぐり

君津の和倉酒蔵、館山の崖観音、ローズマリー
公園でのいちご狩り。
いま注目されている濃溝の滝へも足を延ばす。

これと言って珍しいものもないままのバス旅bus


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2017年3月31日 (金)

まったり温泉へ

世の中は春休みでうきうき気分。
箱根に向かう134号線から眺める茅ヶ崎の
烏帽子岩です。

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なんの変哲もない、いつもの地味なお宿spa
ですが静けさと安さが唯一の売りshine

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翌日は湿性花園で山野草を楽しみました。
箱根深山の景色と空気に触れると、
日常の憂さを忘れます。

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水芭蕉、かたくりと寒さの中でも蕾をほころばせて
います。

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2016年12月 1日 (木)

京都から明日香の地へ

三泊四日の旅、
京都の友人が京都駅まで出迎えてくれ、
雨の中、大原三千院と太秦へと
車で案内してくれました。

車内では、京都~note大原三千院~note
みんなが口ずさむことしきりhappy01

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三千院の紅葉を堪能したあと、太秦へ行く。
太秦映画村での撮影はなく、
寺子屋にて当時の暮らしのレクチャーを受け、
お蔭で石での火おこしができるようになりました。

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今回の宿は、京都ガーデンパレスで地下鉄
丸太町から徒歩8分と、いくらか歩くのですが、
やんごとなき土御門邸跡とのこと、
京都御苑に面した閑静で緑が多いところでした。

下の画像は、翌朝の散歩で見つけた、
蛤御門柱にいまだに残る、会津・長州の銃撃戦での痕。
どうも現代にいたるまで、誰かしらホリホリ
するようで、銃撃痕は真新しいのです。

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晴れあがった中、バスで南禅寺へと
向かいます。
落ちかけた紅葉も、それなりの風情があります。

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ここでは、かねてよりの楽しみ
あの有名な「奥丹」で湯豆腐懐石をいただくこと。
開店前に並び、長蛇の列を尻目に入店する
優越感を初めて味わいました。

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雲水と琵琶湖疏水。

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バスに乗り、東山に移動。
法観寺八坂の塔から、

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徒歩で、高台寺へと向かいます。
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飛鳥の里でのサイクリングを控え、二日目の
京都寺社巡りはほどほどにして、宿に
もどります。


翌朝は、京都駅から近鉄線で橿原神宮前へ行き、
そこから乗り換えて飛鳥駅へ到着。
おりしも、ワイドショーでも盛んに飛鳥、飛鳥と
騒いでいる一日でしたsweat01

駅前で自転車をレンタルし、開園まもない
キトラ古墳をめざします。
正面奥が、キトラ古墳壁画体験館です。

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調査を終え、元通りに埋め戻された古墳。

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興味深い内容でいっぱいだった展示室をあとに、
再度、高松塚古墳もめぐり、
蘇我馬子の墳墓と言われる石舞台へ移動。

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古代食ランチのあとは、我が国最古の仏像を
まつる飛鳥寺を再び訪れる。

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飛鳥寺西方遺跡発掘は、二年前に訪れたときより、
はるかに進んでおり、居合わせた学芸員にお話を
伺うと、

ここが大化の改新ごろ、
中大江皇子と中臣鎌足らが蹴鞠をしていたとされる
「槻樹広場」かも知れませんとの
ロマンあふれる説明でした。

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飛鳥埋蔵文化財展示室にて。
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この甘樫の丘から蘇我蝦夷、入鹿が正面にある
飛鳥寺を睨んでいたとされる。

大和は国のまほろば たたなづく
青垣山ごもれる 大和しうるはし

教科書でおなじみの、大和三山を遠くに眺める
万葉時代からの美しい景色です。
この眺めを、直に見たくて
この地まで来たのだと思いました。

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自転車は下に停め、息をきって
上る甘樫の丘。


最後の日は、朝食後部屋にもどると、
蛤御門でスピード違反の取り締まりが始まり、
暇にまかせて部屋の窓から取締りを
一時間ほど見る。
乗用車二台、バイクが五台中へ招かれて
いました。

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そのあとに、京都御所の一般見学をしました。

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      蹴鞠の場と御池庭

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         清涼殿

御所から徒歩10分のパワースポット、
晴明神社にお参りをしてから、
名残惜しくも京都駅へ向かいました。

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晴明神社では、真紅のテッシュペーパー入れを購入。
これで怨霊、退散sign03

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    護王神社

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 菅原院天満宮神社

楽しかった四日間の旅maple
それでも帰巣本能か、名古屋、小田原、藤沢と
鎌倉に近づくたびに、空気が懐かしさを帯びて
きて気持ちもホッとするのでしたbullettrain

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2016年11月 2日 (水)

秋の箱根

日々の暮らしのマンネリズムを、少し変えたいときに、
よく箱根へ行くように思う。
ほとんど行動範囲は同じで、我ながらよく飽きもせでと思う。

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翌日に、御殿場の秩父宮記念公園と、とらや工房へ
立ち寄る。
共に、山野草を楽しめる静かな場所だ。

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2016年10月 2日 (日)

SKYWALK

三島大吊り橋をわたって来ました。

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日本最高峰にして、富士山と美しい駿河湾の
風景を楽しめるというスカイウォークfuji

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箱根西麓では、秋明菊やコスモスに、
秋の訪れを実感させられました。

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