新・根津美術館展
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
第15回 東京交響楽団&米軍第7艦隊バンドコンサート
<米海軍第7艦隊バンドスペシャルパフォーマンス>
第1部
聖者の行進
川のながれのように
ニューヨーク・ニューヨーク
プロムナード
ビック・バンド・メドレー
ラプソディー・イン・ブルー(ジャズバンド版)
<ジョイント・パフォーマンス>
第2部
ワシントンポスト
美中の美
エル・キャピタン
キング・コットン
忠誠
士官候補生
ラプソディー・イン・ブルー(オーケストラ版)
<アンコール>
星条旗よ永遠なれ
秋晴れのもと、横須賀大劇場で米軍と東京交響楽団のジョイントコンサートを楽しみました。オーケストラの迫力ある演奏と江口玲の素晴らしいピアノ演奏には、日本人って優秀だなと第7艦隊の方もきっと思われていることでしょうね![]()
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
11歳に知り合い、15歳でバンド結成。そしてサイモン&ガーファンクルとして世界を席捲…「明日に架ける橋」で色々あって解散…でも今は67歳の旧友どうし。
東京ドームで行われた「サイモン&ガーファンクル」コンサート。
15分遅れの開演は、彼ら幼少期の映像、「トム&ジュリー」時代、
映画「卒業」のダスティン・ホフマン。セントラル・パークでのコンサート、
そして、東京ドームの全景が大写しとなると、会場には静かなどよめき
がわきおこりました。
薄暗いステージに、サイモンとガーファンクルの二人。
あれから40年…あなたは何処で何をしていましたか?
ポール・サイモンのギターが語りかける「旧友」から、総毛立つような
奇跡の2時間が。
ガーファンクルの澄んだ声も当時と変わらず、「明日に架ける橋」で
は鳴りやまない拍手の中、同じ会場にいることだけでひたすら感激。
アンコールの「サウンド・オブ・サイレンス」「ボクサー」、二度目のアン
コールでは「木の葉は緑」そして「いとしのセシリア」合唱で、会場スタ
ンディング・オベーション![]()
きっと全員が、もう二人を見るときはない
だろうとの想いを持っていたと思います![]()
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
何気なくメールリクエストした曲を、イルカさんが流してくれました![]()
残念なことに仕事で聴けなかったのですが、逗子の友人が偶然聴いていてくれ嬉しかったわ
ニッポン放送からは記念の「3,000円のモバイラーズカード&地球にやさしいボールペン2本」が送られてきました。
えッ?どんな曲だったのかって…。知ってるかな~?涙なしでは聴けないヨ

「一人の道」 ピンク・ピクルス
ある日走ったその後で 僕は静かに考えた
誰のために走るのか 若い力をすり減らし
雨の降る日も風の日も 一人の世界を突っ走る
何のために 進むのか 痛い足を我慢して
大きな夢は ただひとつ 五つの色の 五つの輪
日本のための メダルじゃない 走る力の 糧なんだ
父さん 許してくださいな 母さん許してくださいね
あなたにもらったものなのに そんな命を 僕の手で
見てほしかった もう一度 表彰台の 晴れ姿
だけど 身体は動かない とっても もう 走れない
これ以上は 走れない
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
戸栗美術館の無料観覧日は10月14日です。10月5日から12月24日まで「青磁と染付展ー青・蒼・碧」開催中。渋谷駅から徒歩10分、松涛の高級住宅街にある瀟洒な私設美術館です。鍋島藩主屋敷跡の名残をのこす庭園も心を癒してくれます。詳しくは下記のアドレスにアクセスしてね
<戸栗美術館>
www.toguri-museum.or.jp
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
春の嵐のなか、自由が丘に降り立ちました。
よく待ち合わせをした懐かしい駅前広場です。
今日は去年の8月に申し込んで、
やっと「金継ぎ教室」4月生として
の初授業![]()
メンバーの中には
2年も待った方もいるそうです。
講師は憧れの甲斐美都里さん。
講義はハイスピード・ハイレベル。
ノートをとるのが精一杯でひどく疲れました。
甲斐さんを「先生」と呼んだら百円の罰金で
、
「猫の貯金箱」(左画像)へ。
1万円貯まるとタイへ送り
ます。1万円あるとタイの
子供は中学校へ行けるの
だそう。売春婦にならなくて
済む女の子が増えるそうで
す
エネルギッシュでハイ
パワーで、やはり甲斐美都
里さんは素晴らしい![]()
<ダルニー奨学金>
Darunee Scholarship
http://www.minsai.org/
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
最近のコメント